��850 日笠山〜牛谷峠(仮称)

地図無し

約3カ月振りの山歩き、向かった所はホームG「日笠山」。

コースは整備が入るも地面には「石ぐるま」「ドングリぐるま」「落ち枝ぐるま」危ない、アブナイ、危ないよ。

除きながら牛谷峠。一本松(△)には今日も立たず、やや疲れ気味で引き返す。

夫婦岩は竹・木蔓延るも「アジア大会」見たくて見放す。




◎所在地 : 何時もの所

◎地形図 : 2万5千図 『加古川(かこがわ)』 『姫路南部(ひめじなんぶ)』

◎山行日 : 2026.9.23 (木) 晴れ  Age=79歳  

◎参 考 :  野路菊畑健在のページ
★2020. 9.14734(野路菊畑復活の物語)
★�F2012.11.21 ★�Q2022.10.29 779(野路菊畑復活の風景)
★570(亀岩にも柵が残っていた)

他5回 �E2012.1.29 549   �F2012.11.21 570     �G2015.3.3 623                         

�H2017.1.13 653 
 
�I2020,10.31 738  �J2021.6.24 760 

�K2021.10.9 763
  �L2021.11.19 766  �M2022.1.3 768

�N2022.3.2 769 
 �O2022.6.10 775   �P2022.10.1 778   

�Q2022.10.29 779  �R2023.3.1 
787   �S2023.10.13 795 
?2024.2.29 803 ?2024.10.13 814  ?2025.1.4 818    

?2025.6.1 827  ?2025.10.6 829  ?2026.1.5 833   

?2026.3.16 837  ?2026.4.3 840  ?2026.4.20 843

?2026.5.6 844  ?2026.5.17(リンクなし)  ?2026.6.8

◎山行者 : 単独



日笠山P〜牛谷峠(仮称)〜引き返し〜日笠山P



自宅発(11:48)〜1・日笠山P(12:35〜12:51)〜2・夫婦岩(13:04)〜

3・馬坂峠(13:25)〜4・鉄塔ピーク(13:32)〜5・牛谷峠(仮称)(13:56)〜

引き返し〜2・夫婦岩(14:45)〜1・日笠山P(15:00〜15:10)〜買い物〜自宅(16:00)



朝は意外と涼しく、狙っていた「山歩きに行こう」と思いながら、朝のウオーキングと所要を済ませると、気温が上がっていて「山歩きどうする」と思ったが意を決して行く事にした。約3カ月ぶりの日笠山、竹伐採から遠ざかっているのでどうなっているか気にしながら走った。何時ものセブンでオニギリを買おうと思っていたが建て替えなのか建物は全く無く更地状態だった。「オニギリどうする?」おやつで凌ぐことにした。1・日笠山P(12:35〜12:51)

 
1・日笠山Pからの入り口 12:51    2.夫婦岩・道端スッキリ 13:04

Pの回りは草が刈られていなかったが道はスッキリ整備されていた。それでも道端には目障りの竹が有りそれを切り乍ら進んだ。
2・夫婦岩(13:04)雑木の葉はほんの少し秋の気配を感じる程度だったがドングリは一杯落ちていた。竹伐採地の視界は竹と雑木の幼木で閉ざされていた。ドングリや落ち枝に乗って滑らないように気を付けて歩いた。3・馬坂峠(13:25)ここからの道端も草刈り整備が入っていた。4・鉄塔ピーク(13:32)

 
3・馬坂峠 牛谷方面 13:25       同所 大塩方面

 
4・鉄塔ピーク 13:32           同から高御位山方面

高御位山から平荘湖方面がかなりスッキリ見えていた。簡易温度計は30度近くを指していたが道は快適。5・牛谷峠/仮称(13:56)休むことなく引き返した。何時も歌う「四季の歌」を歌いながら馬坂峠に下っていると下の方に人影(1人)有り、道を開けて待ってくれていた。「女性で一人ですか」「こんなおばあさん誰も気にしないわ」「もしかして以前出会った方ですか」「そうです」。

 
5.牛谷峠 13:56              2・夫婦岩 竹伐採地は竹藪に・・・

色々話して「糖分を含まないので美味しくないかも」と言い「あめちゃん」を貰った。
5・馬坂峠(?懇談10分)2・夫婦岩(14:45)竹伐採も考えたが疲れも有りやめた。
1・日笠山P(15:00〜15:10)〜買い物〜自宅(16:00)